尾花 瑛仁 / おばな あきひと
自己紹介
・1983年 上尾市生まれ
・明治大学 政治経済学部 卒
(専攻:都市政策 元東京都副知事 青山佾ゼミ所属)
・ドラマ・映画制作会社(共同テレビジョン他)勤務
・塗料販売・物件管理会社 大和商事(株)常務取締役
・家族構成(妻・長女・次女・愛犬・愛猫2匹(元保護))
・2015年 上尾市議会議員選挙 2,784票を頂き 初当選
・2019年 上尾市議会議員選挙 3,036票を頂き 第1位当選
・2023年 埼玉県議会議員選挙 21,964票を頂き 第1位当選
・2025年 自民党 衆議院 埼玉県第六選挙区支部長に就任
地域活動歴
・明治大学代議員、校友会 埼玉県東部支部 幹事
・上尾商工会議所1号議員、青年部監事
・公益社団法人 埼玉中央青年会議所 常任理事
・伊奈町商工会青年部
・上尾・伊奈防火安全協会 理事
・上尾仲町自主防災会 相談役
現在までの政治・公職歴
・自由民主党 埼玉県第六選挙区支部長
上尾支部 支部長
埼玉県支部連合会 青年部長
・上尾市議会 議員
・同 総務常任委員長、議会改革特別委員長、予算特別委員長
・同 議会運営委員、文教経済常任委員、都市整備消防常任委員
・同 動物と共生する社会を作る議員連盟
・上尾・桶川・伊奈 衛生組合 議員
・上尾・伊奈 広域行政協議会 委員
・上尾市 総合計画審議会委員
・同 都市計画審議会委員
・同 国民健康保険運営協議会委員
・同 スポーツ推進審議会委員
・日本防災士機構 防災士
【市議会時代】
市議会にて、将来を見据えた都市の骨格づくりや、持続的財政運営、役所のガバナンス強化といった行政改革と、身近な相談をもとにした福祉政策、道路河川等の改修や防災対策、
各種課題の議論においてはメリットデメリットを明示し会派をこえた民主的議論を重視したほか、予算委員会の設置、上尾市で発生した汚職の再発防止にむけ政治倫理条例の制定などに注力。
「批判や自論ばかりではなく、住民のメリットを具体的に生む」ことを重視し提案型での議会活動を徹底した。
【埼玉県議会】
上尾・伊奈エリア内の地域政策について地域の声を強く県庁に届け、30年来滞っていたBS通りの立体交差化や江川の改修など、各種政策が再起動。
また、団プロジェクトチームにて福祉分野を中心に、国にさきがけた政策推進に尽力。
県政の中核である企画財政委員会・県土都市整備委員会・警察危機管理防災委員会・経済雇用対策特別委員会・地方創生行財政改革特別委員会に所属し、財政運営、行政改革と国および市町連携の提言を進める。
2024年、埼玉県議会自由民主党議員団「教育機関等における いじめ防止対策プロジェクトチーム」事務局長に就任。
国内および県内のいじめ重大事態をはじめとする課題を収集・分析しつつ、国内NPOや有識者と意見交換し、県独自策の模索に向けて議会内外の仲間とともに調査研究を進める。
【衆議院埼玉県第六選挙区支部長】
2025年、公募を経て自由民主党 衆議院埼玉第六選挙区支部長に就任。
上尾市・桶川市・北本市・鴻巣市を活動エリアとし、県義選出区である伊奈町を含む県央地域の潜在力を開花させるため活動中。
党本部に対しては、常に地域の声に寄り添い強く声をあげることを重視。
エネルギー・食料・防衛による国民を守る体制づくりと民主主義を基軸とした国際秩序の再構築を基本として、地方と国の事務効率化やテクノロジーを基盤とした国土のリデザインを進め、失われた30年の検証を軸に、議会内外で我が国の人と国土の潜在力発揮に向け、お声を力に活動中。










